2012年05月22日

ラスベガスに行きたい。

ラスベガス行きたいなー(真剣)


どうもH田ことボブ石井です。みなさんヘンリーと呼んでください。
Y雲にバトン回されるとか我が人生一片の悔いなし。次はY雲に回そうかな。夢の永久機関完成だぜ。



早いもので魔王軍が別の次元世界に旅立って早二ヶ月どす。(Oh!japanese geisha!!)

誰が次期魔王に就任するのかで囲碁部を二分する大戦争があったり無かったりしましたが、今ここにボブが二代目魔王に就任することを勝手に決定しました〜(キャー抱いてー!!)
異論はいくらでも認めます。


とにかく魔王と優しい先輩方(えふわらさん、しげさん、えすにしさん)にはちょくちょく帰還してほしいです。そろそろ魔王を討伐しごろの季節にもなりましたし。ギガデインギガデインッ




でも最近の囲碁部の囲碁部っぷりはすごいです。感動です。小泉純一郎「感動したっ」


それを象徴するのがこのやり取り。

ボブ「なーなーHりHりーMJしよー」
HりHり「いや、せんけど?俺囲碁打つし笑」

これにはさすがのボブも苦笑い(世界丸見え風)


なんか囲碁部の重要な文化が消えつつあるような気がする・・・
ミチコさ〜ん!!!ボブ慌てるマンボーの巻。重要文化財保護法案





バオバブ





しかしマジでAシーノには感謝感激雨あられですなぁ。
一時的かもしれんけど囲碁部が独立した部屋を手に入れたことがどれほど嬉しくすごいことか。
新入生のみんなもAシーノに感謝だよ。

これでボブのAシーノ評価が80点から120点に上がりました(10兆点満点)



あんまり支離滅裂なことを書いちゃうとまた周りに、「部員日記ヘン」だの「キモい、ウザい」(←人権侵害)だのゆわれちゃうから控えないとね(・v・)キャハッ



それにしても今年はH井くんとK口氏が最後の年やから、打倒R大も燃えますねっ。ボブは直接力になれないのは悔しいですが、K原とかI井とかY松とかの練習相手ぐらいにはなれるかなと思ったりもするので、お前ら俺の屍を越えてゆけエェ!!


第一部 〜完〜



次は、阪大囲碁部の最終兵器、K地くんに回しマッスル北村。もしバトンが回ったら、四年ぶり二回目の出場になるそうです。チェケラー☆☆☆!!
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posted by 阪大囲碁部 at 01:03| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月20日

最近MJしかしてないなぁ


どうも、最近MJをやりすぎて
時間を浪費している感がハンパないY雲です。

MJは確かに楽しくて中毒性がありますが、
徹夜あけの朝の光を見ると、一抹のむなしさを覚えますね。



少しおそくなりましたが、
新入生のみなさん入学おめでとうございます。
そして、数ある部活・サークルの中から囲碁部を選んでくれた人たち本当にありがとう。

下の日記でも書かれていますが、
阪大の囲碁部は囲碁以外の教養がバリエーションに富んでいることで有名です。
新しい世界が広がることまちがいなしだと思います☆
それぞれの分野で
魔王とか名人といった称号の持ち主がいるので、
ぜひ彼らを打倒できるように頑張りましょう!



そういえばA石が力を尽くしてくれたおかげで合宿所が借りられるそうですね。
ちょうど関西リーグの時期なので、いい環境が整うんじゃないでしょうか

ずっと目標のままでしかない打倒立命、そろそろ実現したいですね。
ボクも関西リーグ本番では1つも負けない気合いでがんばります!
部室にももっと行くようにするので新入生のみなさん打ちましょう!


それにしても、わざわざメンツが減ってMJのやりづらい部室を用意するとか
A石にとっては自殺行為でしかないはず。
囲碁しか打てない4月の部室で頭がおかしくなってしまったんでしょうか。


H井さんの日記にも出てきましたが、
阪大囲碁部は課外活動総長賞最優秀賞というゴツイ賞をいただきました!
副賞もなんぼか頂きました!

もしかすると夏と春の合宿の費用に回せるかも?ということらしいです。
どれほどのクオリティーにしてくれるのか、
みなさん、合宿係のY田に多大なるご期待を!



じゃあ次の日記はH田に回そうかな
彼らしいテンションのイカれた活気に満ちた日記に期待!
posted by 阪大囲碁部 at 19:03| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月05日

入学おめでとうございます。

最近いろんな人からたたかれっぱなしの新幹事のI井です

部員日記を止めてしまって、すいません。
まずは、新入生のみなさん
入学おめでとうございます。
大学に入学して、いろいろとやりたいことはあると思いますが、
自分が好きなことを好きなだけするのが一番いいと思います。
なにか好きなものを見つけて、大学生活を楽しんでください。
囲碁部では、さまざまな活動をしているので、ぜひ一度部室に来て見てください
きっと、自分の好きなことが見つかります!


さて、ここからは私の反省を連ねます
まず、花見の件ですが、完全にわすれてました
ごめんなさい。

つぎに、部室の出現率です
去年は、最低でも週3〜4の頻度で顔をだし、
現2回生のなかでは、おそらく一番先輩方に奢ってもらったのに、
今年に入ると、まさかの週1のペース
言い訳になりますが、火〜金の週4でバイトとはいえ、
我ながら情けないです。
偉大なるOBのTa2先輩にも先日
「バイトを言い訳にするのは、あまえ」
と言われて、返す言葉もありません。
部室にはいかず、後輩に奢らず、バイトばかりをしていると、
金の亡者のようなので、気を付けます。
今週からは、バイトが火〜木になったので、
何もないときは、
月曜→夕食まで
水曜→5時半〜6時ごろまで
金曜→夕食まで
的な感じで部室に行きたいと思いますので、
みなさんよろしくお願いします。
1回生のときに比べると、少ないですが、
今はこれで許してください。


まだまだ、反省すべきことはたくさんありますが、
最後にもう一つ挙げたいとおもいます。
それは、囲碁に対する積極性のなさです。
先日の4月29日にあった、
偉大なるOBのS西先輩主催の飲み会に参加したのですが、
自分の囲碁に対する積極性のなさについて、
さまざまな方から、非難されました。
みなさんの言っていたことは、とても正しく
深く反省させられました。
みなさんのお言葉は、
期待の裏返しと前向きに捉えて、
行動に移せるようがんばります。


真面目な感じになってしまったので、
学本のはなしをしたいと思います。
まずは、Y雲先輩、安定のわく抜けおめでとうございます。
いやあ、お強い!!
この勢いで、関西リーグではR大をRしてください。
人任せではなく、僕もがんばります。
続いて、H井先輩、決勝では、20目近くの勝勢をまさかの
八百長でまくられるという大事件が!!
僕は、その碁を隣で棋譜とりしていたので、H井先輩の
くやしさが直に伝わってきました。
しかし、H井先輩ならこのくやしさをR大にぶつけて、
必ずやR大をRしてくれると信じています。
何度も言いますが、人任せではなく、僕もがんばります。
最後に阪大(?)のH田、わく抜けおめでとうございます。
ちらちらと見てましたが、終盤からヨセの打ち方がすごかったです。
いやあ、お強い!


いろいろと書き連ねましたが、そろそろ筆をおきたいと思います。
そろそろ、1回生に回す時期ですが、
去年は、関西リーグが始まったぐらいに
1回生に回していた記憶があるので、まだ上回生にまわしたいと思います。
それぐらいの時期になったら、1回生に回してあげてください。
じゃあ次は、見事わく抜けをした
Y雲先輩お願いします。

ではでは、長文失礼しました。




posted by 阪大囲碁部 at 22:22| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月24日

祝!幹事4年目

あまりのI井の無能さに、4年連続の幹事就任が濃厚になってきているH井です。

長い間部員日記をとめてしまってすいません。
M輪先輩とK林先輩という囲碁部2大エースピッチャーの次に書くということで
少々緊張してしまいました。
でも僕は2人のように上手にピッチングすることは出来ないので、ご了承ください。

まずは、新入生の皆さん、入学おめでとうございます。
このページにまで足を踏み入れた新入生の方は
少なくとも阪大囲碁部に入部するために阪大に入学したといっても過言ではないでしょう。
全国プレイヤーY雲と8年間契約を結んでいる阪大でなら
あなたの才能は如何なく発揮されるはず!!
そして我が阪大囲碁部のいいところは
囲碁で負けても他の競技で勝てば、非常に気分がすっきりするということです。
何か一つでも自分の得意競技を囲碁部の活動範囲内で見つければ
相手が全国プレイヤーであろうと、幹事であろうと
堂々とバカにでかい顔が出来るのです。
得意分野を見つけて皆をバカにしたいあっと言わせたい方
是非とも阪大囲碁部へ足を運んでみてください。
そこで、新しい自分が見つけられるはずです!!

と、こんなことばかり書いていると変な宗教団体かと思われてしまいそうですが
決して違います。
サーオリでも、確かに腕章はしていませんでしたが
学校非公認で勧誘活動をしてしまいましたが
決してカルト団体ではありません。
そういえば、今年のサーオリは例年と比べると人数が少し少なく感じましたが
おそらくそこが新幹事クオリティといった所なのでしょう。
その新幹事は、新入生に早々とRされていました。
皆さんどうぞあの使えない幹事を踏み台にして、強くなってください。
ちなみに僕はビラ配りを久しぶりにしました。
K谷の精神力の強さには驚きました。
負けじと頑張りましたが、やはり断られた時のダメージは大きいです。
しかし、3人ほど拉致る勧誘することに成功し
ひとまず面目躍如です。
夜の部では皆さんまだ本性を隠したままでしたが
去年卒業されたS西先輩という大きすぎる穴を埋める
待望のニューフェイスの登場が待たれますね。

そういえば先日I井に今年の抱負を聞いたところ
「はぁ、まぁ、・・・が、がんばります」
という気の抜けた返答が返ってきました。
こんな彼だから、花見企画しろよって言ったにも関わらず、
何もせず何もなかったかのような顔してるんでしょうけど。
どうせ、彼のことですから
「はぁ、まぁ、あるなら行きますけど」
というのでしょう。
今年の新年会も、まぁ、あるなら行くんでしょう。
最近囲碁しか打てない部室にA石が毎日現れるという
謎の現象が起きていますが
逆に囲碁しか打てないI井はほとんど来ません。
しかし、これは部活なんかに行かなくても、公約通り関西リーグでは
立命館ごとき勝ってみせますよ、という余裕であるとともに
暗黙の勝利宣言なのでしょう。
本当に関西リーグが待ち遠しいです。
I井の悪口は非常に筆が進むのですが
あまりイジリすぎるとかえって彼も喜ぶので
これくらいにしておきます。

末筆になりますが、
阪大囲碁部は課外活動総長賞最優秀賞なる、なんかよくわからんけどおっきな賞を頂きました。
授賞式には皆さん是非来てください。
また、私事になりますが、就職活動も一段落しました。
部活にはなるべく行くので
新入生のみなさん、たくさん打ちましょう!!

それでは次は、新幹事I井にもろもろの反省の弁をお願いします。
posted by 阪大囲碁部 at 02:59| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月01日

卒業&入学おめでとうございます。

こんにちは、ピッチングに定評のある達也ことK林です。
偉大なM輪くんにバトンを回されたので書かざるを得ないですね。
あと俺らの中に割り込んできたA石くんの顔面には出来立てを投げつけてあげよう(´・ω・`)

この日記をみてくれた新入生の方々、ご入学おめでとうございます。
囲碁が好きだとか、ゲームが好きだとか、友達作りたい、というかたはぜひ囲碁部の
部室に来てみてくださいね。ぼくが何を投げているのか知りたい方も募集しています。

さて、M輪くんが先輩との思い出を書いておられたので、僕も少し。

暴君と定評のある谷先生には一番囲碁を打ってもらったとおもいます。はじめて谷先生に勝てたときはかなりうれしかった記憶があります。しかし、谷先生に一番感謝するてんといえば、もう1人の「タツヤ」を紹介してもらったことですね。おかげさまで自分の世界がすごく広がった気がします。本当にありがとうございました。

松本=イケメン=シゲ先輩には囲碁やゲームだけでなく、同じ学科の先輩として過去問とかレポートをいただいて本当に助かりました。先輩には本当に良くして頂いて、いくら感謝したくてもさっき書いてみたら余白が足りなかったので、とりあえずテレパシーで送っときますね。

澤西先輩。囲碁・学問・スポーツなんでも完璧のスーパーマンですよね。変わってる人が多い囲碁部の中にこんな超人がいていいのかと思っていましたが、僕やM輪君のピッチングを生暖かい目で見守っていただけたのは感謝感激です。

藤原さんはよきライバルです。去年までは、まだ棋力の差があって、ハメ手が通用していて、ウハウハできていましたが(笑)、最近はどんどん強くなられて今ではもう僕よりも強いと思います(泣)。そのどんよくな向上心をすごく尊敬していました。会社では、うちの研究室の先輩のことをよろしくお願いします。

北川さんとは2年ぐらい前に何度か打っていただきました。無理手を連発して北川さんの大石を全部取ってしまったのは良い思い出です。

みなさん本当にお世話になりました。ほんとうはもっと感謝の言葉を書きたいんですが、僕にはあまり文才がないみたいでうまく書けません。でも皆さんと一緒に囲碁部の時間をすごせたことは本当に最高の思い出です。6年間お疲れ様でした。また、こちらにいらした際は囲碁を打ったり飲みに行ったりしてください。

文才のない僕の日記はこれくらいにしてつぎは誰にしようかと思っていて過去ログをみていると
最近H井くんが書いていないことに気付いたので、彼にお願いしましょう。
かれも今年がリーグ戦に出れる最終年ですし、それへの決意とか、先輩への想いとか、新入生への熱い思いを書いてくれるんじゃないでしょうか?
よろしくお願いします。

posted by 阪大囲碁部 at 01:00| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする